11月14日(水)は、恒例の南生協病院
よってって横町笑いヨガボランティアでした。
 今回は、三階のグループホームの
お年寄りが、介護士さんが少なかったせいか、
お一人も参加されず、ちょっと残念でした。
 しかし、今日も南生協病院関係者の
研修の一つということで、
3人の若い女性が参加してくださいました。
 
 今日は、チーコさんがリードしてくださり、
1時間大笑いしました。
 看護師さんのようなお仕事では
患者さんとのコミュニケーションが難しく、
ストレスがたまりやすいものです。
 しかし、脳は、自分の意識でコントロールできます。
笑いヨガで、心と身体を最幸の状態にしていれば
ストレス耐性が強くなり、
いつでも患者さんに笑顔で接することが
出来るようになります。
 
 今日は、笑いヨガの脳に暗示をかける特性を
実感して頂くために
「伸びる・伸びる」と「曲がった・曲がった」の
体感ワークをしていただきました。
 しかも、明日がチーコさんの誕生日ということで、
全員で笑いヨガの誕生祝いをさせていただきました。
 
 心が落ち込んだり、身体の調子が思わしくなかったりしたときは、
誰でも、水曜日の10時30~11時30分
の1時間、大高南駅徒歩2分の
南生協病院よってって横町においでください。
 1時間大笑いして、心も身体も
スッキリさせましょう。
 なお、私の主催する「熱田笑いヨガクラブ」も
月2回、熱田生涯学習センターで実施しています。
こちらも是非、気軽にご参加ください。
 笑いヨガで、自分も、周りもそして日本を
どんどん元気にしようではありませんか。